本を買った。
Clarice Lispector『星の時』(福嶋伸洋訳)河出文庫、2026
清水克行『乱世の流儀 室町ワンダーランド』文春文庫、2026クラリッセ・リスペクトル『星の時』(福嶋伸洋訳)は7月に河出文庫で発売予定。
— 河出文庫 (@kawade_bunko) 2026年5月15日
本書で第8回日本翻訳大賞を受賞した訳者による全面的な見直しを施し、著者の息子であるパウロ・グルジェウ・ヴァレンチによるエッセイ「現実とフィクションの交錯」と、水上文さんによる解説を収録。
ぜひお楽しみに。 https://t.co/kSTYd0Jhdn
【7/7発売】クラリッセ・リスペクトル『星の時』(福嶋伸洋訳)カバー色校ができました。ブラジルの国民的作家であり20世紀世界文学の謎めいた巨匠が初の文庫化。映画との違いもお楽しみください(大きく違ってどっちもすごい)。装丁は佐々木暁さん。 pic.twitter.com/IlV5AYrEzN
— 河出文庫 (@kawade_bunko) 2026年6月17日
「ブラジルのヴァージニア・ウルフ」による不朽の名作『星の時』が7月7日に河出文庫より刊行! https://t.co/Z6If5pyNyk @PRTIMES_JPより
— 河出文庫 (@kawade_bunko) 2026年7月6日
文春文庫7月。「ご先祖さまたちは室町の世をどう生きたのか。気鋭の歴史学者が、現代社会と遠い日々を往復しながら綴る歴史エッセイ、待望の文庫化。」
— 猫の泉 (@nekonoizumi) 2026年5月13日
⇒清水克行
『乱世の流儀 室町ワンダーランド』 https://t.co/tftdiJc1p1
文春文庫7月。「気鋭の歴史学者がひも解く中世日本人の赤裸々な日常と非日常
— 猫の泉 (@nekonoizumi) 2026年6月15日
600年ほど前の日本。中世と呼ばれた時代に人々は、どのように日常を送り、命をつないだのか。…」
⇒清水克行
『乱世の流儀 室町ワンダーランド』 https://t.co/5ZkPrOTUPB
「…暴力や呪術の支配に一定の折り合いをつけ、いまへとつながる文化が生まれた室町時代。
— 猫の泉 (@nekonoizumi) 2026年6月15日
気鋭の歴史学者である著者が、現代社会と遠い日々を往復しながら、平易なことばで綴る歴史エッセイ、待望の文庫化です。
巻末には、米澤穂信さんとの特別対談を収録。」
【文春文庫7月刊】
— 文春文庫 (@bunshunbunko) 2026年7月6日
『乱世の流儀 室町ワンダーランド』 清水克行
中世日本人の赤裸々な日常と非日常
ご先祖さまたちは室町の世をどう生きたのか。気鋭の歴史学者が、現代社会と遠い日々を往復しながら綴る歴史エッセイ、待望の文庫化。 #清水克行 https://t.co/F3kAXFUAWH pic.twitter.com/iDHbPRoKA3

