本を買った。
鈴木涼美『ギフテッド/グレイスレス』文春文庫、2025本田由紀編『「東大卒」の研究――データからみる学歴エリート』ちくま新書、2025【筑摩書房 近刊情報4/12発売】宮地尚子『傷のあわい』(ちくま文庫)
— 筑摩書房 (@chikumashobo) 2025年4月4日
『傷を愛せるか』の著者の原点となるエスノグラフィ。異国で、そのときなしえる最良の力で人生にぶつかり、傷つきに揺れる日本人。その語りに耳を傾け、生きることを同じ目線で考えた記録。解説:奈倉有里 pic.twitter.com/r55LU9bh1o
ギフテッドとグレイスレスが一冊にまとまって文庫になりましたv(o ̄∇ ̄o)
— 鈴木涼美 (@Suzumixxx) 2025年3月28日
帯の推薦文は千葉雅也さま、解説文は水上文さまにお願いし、人の力でとっても豪華な本になったよ!!
4/8発売っ▶︎ https://t.co/dSN36XtjU9 pic.twitter.com/e2MfT14hZK
【筑摩書房 近刊情報4/10発売】 本田由紀/久保京子/近藤千洋/中野円佳/九鬼成美『「東大卒」の研究 ─データからみる学歴エリート』(ちくま新書)
— 筑摩書房 (@chikumashobo) 2025年4月2日
教育格差が深刻化する中で、どんな人たちが東大に進学するのか。東大卒業生への独自調査のデータから明かされる学歴エリートの生態と格差社会のリアル。 pic.twitter.com/YtYJEfGIHX


