先週、本を買った。
梨木香歩『f植物園の巣穴』朝日文庫、2012沼野充義『100分de名著 村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』 自らの闇を見つめる』NHK出版、2025田野大輔『ファシズムの教室 なぜ集団は暴走するのか』朝日文庫、2025【3月28日(金)発売】
— 新潮文庫 (@shinchobunko) 2025年3月25日
『春のこわいもの』
(川上未映子/新潮文庫)
容姿をめぐる残酷な真実、匿名の悪意が招いた悲劇、心に秘めた罪の記憶……六人の男女が体験する六つの地獄。不穏で甘美な短編集。https://t.co/9p4COEGmsd pic.twitter.com/cGxigQAurQ
『春のこわいもの』が文庫本になりました㊗️パンデミック前夜のこわいものについての短編集です。あれから数年が経った今。「今日はいつだって何かが起きる〈まえのひ〉なのだということが、さらに強く迫るようになりました。お読み頂けたら嬉しいです💫 pic.twitter.com/LF7d4hmifQ
— 川上未映子 Mieko Kawakami (@mieko_kawakami) 2025年3月28日
\🆕情報解禁🆕/
— 100min_meicho (@100min_Meicho) 2025年2月13日
新年度の番組情報が公開に! 2025年4月期の #100分de名著 は、ロシア・東欧文学研究者、文芸評論家の沼野充義 @MitsuNumano さんを講師に迎えて、村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』を取り上げます。テキストは鋭意準備中で、3月24日ごろに発売予定。乞うご期待!
#100分de名著 村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』の第1回「日常のすぐ隣にある闇」は本日22:25放送です。執筆背景を押さえつつ、物語の中へ。解説はロシア・東欧文学研究者、文芸評論家の沼野充義 @MitsuNumano さん、朗読は俳優の大石将弘 @ishio_slang さん、#青柳いづみ さん。テキスト発売中です! pic.twitter.com/4hBN1L6OcK
— 100min_meicho (@100min_Meicho) 2025年4月7日
新刊『ファシズムの教室』
— 名著解説ラジオ(雪かわ) (@nandatteiijyann) 2025年4月6日
ナチス・ドイツの大衆動員を追体験する授業を通じて、ファシズムの仕組みに迫る。
ヘイトスピーチをはじめとする身近な問題にも焦点を当てた、現代社会と民主主義を再考するための書
詳細こちらです📚
(kindle版も出ました)https://t.co/W96kyBgpRa pic.twitter.com/eQVcX87Qhn



